KENSHU CENTER
研修センター

研修センター

研修センターの役割

至誠学舎東京には研修センターがあり、法人独自の研修システムをもっています。この研修システムは福祉の仕事をしていく上で必要となる情報を厳選し、日々の仕事や職員が法人業務を遂行する上で役に立つ情報を提供することによって法人事業をサポートする役割を担っています。

充実した研修計画

至誠学舎東京の研修企画は、社会トレンド・職員の学びのニーズに合わせた年間計画として練り上げられています。講師も福祉の専門家やテレビなどで活躍する著名な講師を招いて、最新情報に基づいた専門研修を定期的に開催しています。
新入職員の為の研修はとくにきめ細かく準備されており、早く職場に慣れ仕事ができるよう工夫されています。

施設をこえた職員育成の推進

至誠学舎東京では理事長による講話研修やシンポジウムを開催しており、法人職員としての意識を高め、職員がひとつになって課題に取り組む機会をつくっています。また、保育職と介護職が一緒に研修を受けることで、施設をこえたつながりや、刺激をもって研修に取り組むことができます。研修内容はDVDに収録し自由な時間に視聴できるようになっています。

地域連携・地域交流の場

研修センターは地域行政の方たちとの勉強会・研究会の場としても利用され、地域連携、地域交流の場となっています。

 

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