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新卒採用

保育士 宗石さん

プロフィール

宗石さん

柳橋保育園 勤務
平成28年4月1日採用(白梅学園大学卒)
私は柳橋保育園の『子どもを第一とした保育』に魅力を感じ、入職しました。0歳児クラスから持ち上がり、現在は1歳児クラスの担任をしています。入園した頃は喃語を話していた子ども達が、今では会話ができるようになり、子ども同士で挨拶も出来るようになりました。子どもの成長した姿や“できた”という表情を見ると、改めてこの仕事を選んで良かったと思います。柳橋保育園は緑も多く、園庭にあるビオトープにはおたまじゃくしやザリガニもいて、小さい頃から常に自然に触れられる環境も魅力の一つです。今後も困ったことや不安なことは先輩職員に相談をしながら連携を取り、人が好きな子どもに成長していけるような保育をしていきたいです。

インタビュー

なぜ保育士になったか。
私自身、幼少時に保育園で過ごしました。当時先生と向き合う時間がとても多く、保育園の先生が大好きな子どもでした。当時の憧れの気持ちと、子どもが大好きな気持ちから、保育士になる事を志しました。
なぜ法人保育園に就職したか。
特に至誠学舎東京は古い歴史のある法人であることで、安心感がありました。柳橋保育園には実習で来ていて、柳橋保育園の『子どもを第一とした保育』や、わらべうた保育など他の園ではない魅力を感じ、入職しました。また、柳橋保育園は緑も多く、園庭にあるビオトープにはおたまじゃくしやザリガニもいて、小さい頃から常に自然に触れられる環境も魅力の一つです。
やりがいは。
0歳児クラスから持ち上がり、現在は1歳児クラスの担任をしています。入園した頃は喃語を話していた子ども達が、今では会話ができるようになり、子ども同士で挨拶も出来るようになりました。子どもの成長した姿や“できた”という表情を見ると、改めてこの仕事を選んで良かったと思います。
子どもの可愛いと思う瞬間。
まだ話せなかった子ども達が、私の名前を憶え、「わかなせんせい」と呼んでくれるようになったときです。名前を呼ばれる度に嬉しくなります。
大変なこと。
子どもが「いけないこと」をしてしまった時の対応です。子どもにどう気づかせてあげたらいいのか、子どもの心を動かす為にはどんな働きかけが必要であるのか、難しさを感じる場面があります。
楽しい行事、達成感。
春、夏、秋、冬と、季節ごとにお楽しみ会があります。春は小金井公園でのレクリエーション、夏は夏祭り、秋は運動会、冬は劇遊びの発表です。幼児クラスになると秋に遠足がある他、年中でお泊り会、年長では合宿を行っています。
好きな給食、おやつ。
ドライカレーが大好きです。どの給食も美味しく、園のメニューで嫌いなものはありません。毎日の給食を、子どもと一緒に楽しみにしています。
仕事で困ったときどうしているか。
先輩に相談しています。先輩に相談する事で、自分が具体的にどうしたらいいのかが明確になります。先輩方は一緒に仕事をしている事もあり、私の気持ちを分かってくれ、共感をして下さいます。話すと気持ちが楽になり、また頑張ろうという気持ちになります。

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